【施工事例】ダイケン清流14灰桜色 2024 9/12 施工事例 ダイケン健やかおもて へり無し畳 和室の印象を刷新、へり無し畳の市松敷き これまで縁付き畳だった和室を、すっきりとした印象のへり無し畳へとリフォームいたしました。畳表にはダイケン健やかおもての「清流14(灰桜色)」を採用し、市松敷きで仕上げました。半畳サイズの畳は市松敷きにすることで、色の濃淡が織りなす美しいコントラストが、空間に豊かな表情と奥行きを与えます。また灰桜色は落ち着きのある色調でどんな部屋にも合わせやすく上品な印象に仕上がります。 あわせて読みたい ダイケン健やかおもてのご紹介 ダイケン健やかおもての種類と特徴 ダイケン健やかおもては、日本の伝統的な住まいに息づく「畳」の魅力を現代のライフスタイルに合わせて進化させた、和紙を原料とした… 施工事例 ダイケン健やかおもて へり無し畳